申立書の記載例
破産手続開始・免責許可申立書
東京地方裁判所民事第20部破産係 御中
平成 年 月 日
(ふりがな) とうきょう たろう
申立人氏名:東 京 太 郎
(ふりがな) (ふりがな)
(□旧姓 □通称名 旧姓・通称で借入した場合のみ)
生年月日:大・
・平43年10月14日(38歳)
本籍:別添住民票記載のとおり
現住所:
別添住民票記載のとおり(〒123−0045)※郵便番号は必ず記入すること
□住民票と異なる場合:〒 − ※
現居所(住所と別に居所がある場合)〒 − ※
申立代理人(代理人が複数いる場合は主任代理人を明記すること)
事務所(送達場所),電話,ファクシミリ,代理人氏名,印
申 立 て の 趣 旨
1 申立人について破産手続きを開始する。
2 申立人(破産者)について免責を許可する。
申 立 て の 理 由
申立人は,添付の債権者一覧表のとおりの債務を負担しているが,添付の陳述書及び資産目録記載のとおり,支払不能状態にある。
手続についての意見:□同時廃止 □管財手続
即日面接(申立日から3日以内)の希望の有無:□希望する □希望しない
・生活保護受給 【無・有】→ 生活保護受給証明書の写し
・所有不動産 【無・有】→ □オーバーローンの定形上申書あり( 倍)


